2018年01月04日

【アルペンルート2017】11.夕食は懐かしいもつ煮込みうどん

DSC_0864.JPG京都駅から名古屋〜松本〜信濃大町とJRを乗り換えて扇沢から立山黒部アルペンルートを縦断して富山までやってきました。今回使用している「アルペンきっぷ」は電鉄富山〜扇沢間がフリー区間。富山をベースキャンプにアルペンルートが堪能し放題です。今回の旅はアルペンルートにこだわらず富山に連泊して滞在型の旅行を企画してみました。電鉄富山駅に到着、小休憩の後レンタカーを借りにに駅北へ。24時間コースのレンタルです。富山は学生時代〜社会人前期を過ごした街でもあるので土地勘はバッチリです。

レンタカーを借りてまず向かったのは富山貨物駅近くにあるショッピングセンター。往路室堂で思いもしない雪だったのでスノーシューズを調達に向かいます。ショッピングセンター内のスポーツ店はやはりブランド物ばかり、量販店のシューズコーナーで季節前の割安品を調達しひっ際sぶりの富山市内ドライブです。

夕食は何軒か候補にあげてたうち、ショッピングセンター近くのラーメン屋さんはすでに営業時間が終わっていたのでなぜか最近ツイッターのTLでよく上がっていたので越州村の「糸庄」へ。ここは煮込みうどんのお店ですがほぼみなさん注文するのが「もつ煮込みうどん」。夜12時ころ待っでやっているので学生時代にもよく世話になったお店です。

糸庄のもつ煮込みうどん、10年以上ぶりに食べましたが相変わらずのアツアツの美味しさでした。ご飯を食べたら今日の寝床へ。翌朝は早く行動をするので計画的に越州村から国道41号線を少し行った場所にあるネットカフェへ向かいました。

鉄道コムで「電鉄富山」を検索
posted by Kissy at 17:15| 大阪 ☀| Comment(0) | アルペンルート2017 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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