そう広くはない「撮影会場」ですが適宜両先頭車に分かれての撮影。例によってヘッドマークの装着や種別幕の変更もスタッフの皆様の対応により柔軟に行っていただけました。
広くない会場だからこそ?各車両の床下を目前に見られたのは模型をかじっているものには迫力さえ感じることができました。
さて、受付時に渡されたスケジュールには「ダブルデッカー入線」の文字が…。その文字を我々が見逃すはずがありません、しかし土休ダイヤ、通常なら「立山6号」に充当されるべく立山線を走っている時間と思われるのですが。まさか「うなづき号」
への代走充当なのでしょうか??
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